
Season 1 — Episode 4 — 20分
モデル・畑野ひろ子が、眠っていた生地から初めて自分の一着をつくる
残されたウールに、魅せる人の一着を。モデル・畑野ひろ子が、岡山・津山の紳士服工場と倉敷・児島の縫製工場とともに、キャメルのPコートとレザーのように見える黒いパンツをつくるまでを追いました。
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Chapters
作品の章立てです。選ぶと、その場面から再生します。
- 01Introductionモデルとして服を着てきた畑野ひろ子が、初めて作る側に立つ理由を語る。0:47
- 02My Own Style四十代の後半になってやっと見えてきた、自分に本当に必要な服について聞く。3:31
- 03Something to Throw On市場の朝は寒い。ざっくり羽織れて、街にも着ていける一着を考える。4:33
- 04In Black黒いパンツが好き。年々モノトーンになる服の中で、レザーのように見える生地を選ぶ。6:31
- 05Design岡山・津山の工場で、イタリアの残反が畑野さん専用の型紙に置き換わっていく。8:15
- 06The Makers倉敷・児島の縫製工場で、針穴の残る生地と糸調子に向き合う作り手の話を聞く。11:00
- 07First Wear完成したPコートとパンツに、初めて袖を通す。14:25
- 08Afterword服が作られる過程を初めて見て、変わった服の見方を語る。18:16
Stills
Scenes






Made in this episode
ピーコート、パンツ
岡山・津山の紳士服工場/倉敷・児島の縫製工場でつくりました。SUBJECT. 公式オンラインストアにて、受注生産・数量限定で。
Subject. Online Store
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