
Season 1 — Episode 2 — 25分
元スピードスケーター・髙木美帆が、共に戦った日本代表のウェアを日常の相棒に変える
使われなくなった日本代表のウェアから、日々の相棒を。元スピードスケーター・髙木美帆が、岡山・児島の縫製工場と兵庫・豊岡の鞄工房とともに、ドリンクホルダーと手帳ケースをつくるまでを追いました。
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Chapters
作品の章立てです。選ぶと、その場面から再生します。
- 01Introduction元スピードスケーター・髙木美帆。兄の一言から始まったスケートと、幕別の外リンクの記憶を辿る。0:46
- 02On the Iceソチの敗戦を経て、勝負そのものを楽しめるようになるまでを聞く。2:11
- 03Why I’m Here着られなくなった日本代表のウェアと、積み上がる箱の山への思いを語る。3:55
- 04The Piece本と手帳、そしてコーヒー。欲しいものを言葉にしていく。7:21
- 05Design岡山・児島の工場で、トレーニングウェアがドリンクホルダーの形になっていく。10:24
- 06The Makers選手が着ていたものに鋏を入れる、作り手の思いを聞く。11:56
- 07The Case兵庫・豊岡の鞄工房で、手帳ケースが仕立てられていく。14:22
- 08Built to Lastいいものを作って、直しながら長く使ってもらう。豊岡の鞄づくりの考えを聞く。17:42
- 09First Use完成したドリンクホルダーと手帳ケースを、初めて手に取る。18:31
- 10Afterwordプロジェクトを終えて、共に戦ってきたウェアへの思いを語る。23:06
Stills
Scenes





Made in this episode
ドリンクホルダー、手帳ケース
岡山・児島の縫製工場/兵庫・豊岡の鞄工房でつくりました。SUBJECT. 公式オンラインストアにて、受注生産・数量限定で。
Subject. Online Store
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